秘密の手帳のなかみ&痩せるという必須命題

秘密の手帳を作ろう!

今年からやり始めたコト!

それは、数種類の手帳を作ったこと。

とは言ってもスケジュールを書き込むものではなく、自分を見つめ直すための言葉を書き記したり、この先何をやりたいか目標や夢をまとめたり、好きな人について占いや気づいたことを書き残していくための手帳です。

ある100円ショップの文房具売り場で見つけた、手帳サイズのノート。形状は手帳そのもので、きちんとボタンで留められます。

色が数種類あり、私はこんな感じで使い分け。

ピンクは好きな人に関する事。
黒は自分のためになる言葉を集めたもの。
茶色は結婚したら、子供が産まれたらと妄想して書く目標や夢。

ピンクの手帳には、占い師さんからのアドバイスや鑑定結果を書いて読み返したり、占いサイトで有料の特別鑑定をした結果を書き込んだり。

おみくじを貼ったり。

占い師さんから聞いた話や占いサイトで行った結果って時が経つと忘れてしまったり、閲覧期間が過ぎると見れなくなってしまうんです。

それがイヤで書き始めました。

黒い手帳は、ストレスが溜まって自暴自棄になったり、自信がなくなったりした時に見返すため。

本や新聞で見かけた気になる言葉やフレーズを書き留めたり、漫画のキャラが発する「はっ」とするような言葉を主に書きます。

そして、茶色の手帳。これは自分が幸せになるために、亡くなる時に振り返ってこの手帳に書いた目標や夢が叶えられたか考えるために作りました。

好きな人に何をしてあげたいか。
結婚が決まったら何をすべきか。
結婚式の当日は?新婚旅行は?
新婚生活では旦那様に何してあげたいか。

人生を終えるところまで黒いペンで書き、いざそれが目の前に起こった時、取った行動や相手の事で気づいたことを赤ペンで書いてみようかなと。

人生3分の1過ぎて、これからどうする?って考える今、ちょっと楽しみながら書いていければって思います。

そろそろ痩せねば…

痩せねばならぬのです。

私は肉体労働断固反対を主張し続けている人間なのですが、それが祟って、生まれてからずっと「痩せた」という体験をした試しがありません。

街を歩く、ローキックでもかましたら折れそうな脚をした女の子たちを見ると「自分とは縁のない次元に生きているのだなぁ」なんて他人事のように思っています。

ですが、やっぱり快適に生きていく上で、体重を適正な値まで落とすというのは、重要であり必須事項なのだとも感じています。

そう、外見云々以前に、この年で階段の昇り降りがしんどいのはさすがにまずいんじゃなかろうかと、危機感を覚えたわけです。

年寄りだというにはあまりにも早すぎる。まわりの若者同然に動けずして何とする。なんだか警鐘が鳴っているような気がしてくる今日この頃。

重い腰を上げて、ようやくダイエットをするのだと決心しました。目指せ、夏までに標準体重ジャスト。

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